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マニ37丸屋根の工作 2

おかげさまで本日も何とか工作に有り付けました(爆)
側引戸(荷物扉)の工作)
前のマニ37 203でもそうでしたが、キット付属の窓枠は若干サッシの出方が少なく、実物のぶっといイメージではありません。幸い「工房ひろ」さんから交換用の窓枠(No.0151 1800mm鋼板荷物扉窓枠)が出ていますので、それを使いまいした。
<左側がキットの状態、右側が交換後>

IMG_2378.jpg
車体への取り付け
幸いパーツには荷摺棒の取り付け用に、エッチングで溝が彫ってあるので、φ0.3の線で荷摺棒とφ0.4線の断面で荷摺棒支を付けました。IMG_2386.jpg
裏のハンダ付けの様子
IMG_2387.jpg
横の様子
IMG_2382.jpg

早くシル・ヘッダー、雨樋を貼り付けたいところですが、ここはじっくりあせらず参ります!

テーマ : 鉄道
ジャンル : 趣味・実用

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どういたしましてm(_ _)m

ととさま
「早い」「安い」「旨い!」
吉野家じゃ有りませんけど(笑)
やっぱ、経験でしょうね。過去、ウインドシル・ヘッダーだけでも500本はハンダ付けしていると思います。

さすが・・・

こんにちは。
早い!キレイ!という印象です。

いこれは一朝一夕というものではありませんね・・・
精進の結果です。

私もいずれは(^_^;)

ヨネカンさま

有難うございます!
早速いまからリンクの紹介を書きますね!

クモハ32000(キリコ)

手ごろな部品が発売されているのですね

 私の場合、すぐに自作に走ってしまいますが、こう言う部品も発売されているとは知りませんでした、勉強になります。

 私の組み立て手順は、無手勝流なのでブログにアップするのが恥ずかしいのですが、少しずつ紹介などをしています、リンクの件よろしくお願い致します。
プロフィール

クモハ32000

Author:クモハ32000
鉄道模型暦35年御年うん十歳の既婚者です。
小学校4年生の時に買ってもらった「楽しい鉄道模型セット」が始まりでこの世界に鼻の先までどっぷり漬かっています・・・。
H.Nのクモハ32000は私が中学生の昭和56年の10月に府中電車区で亡き親父のキャノンFXで撮ったものです。
丁度鷹取工場からの全検出立てで美しいブドウ色2号に塗られてきていたと覚えています。初めて出会った戦前型の旧型国電に感動したのはいうまでもありません。以来、私のお気に入り車両となりました。

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